【活動報告】日本食道学会学術集会に参加しました。
- サイト管理者

- 20 時間前
- 読了時間: 1分
2026年6月25日(木)~26日(金)に福島県郡山市で開催された「第80回日本食道学会学術集会」の患者参画スポンサードセッションで東京科学大学浜本康夫教授と共に弊団体の髙木が座長を務めさせていただきました。
演者様の素晴らしい講演と、日本食道学会学術集会という貴重な場で、患者の声を届けるセッションを設けていただいた日本食道学会様とサポートいただきましたオンコリスバイオファーマ株式会社様に感謝申し上げます。
●平林雅恵氏/フリーランス
「医療従事者との信頼関係が治療意欲に与える影響」
ー食道がんStagelVBの治療体験から一
●菅原裕氏/福島県立医科大学附属病院患者、サポートセンター
「Resilienceーしなやかな回復ー」を支える
医療ソーシャルワーカーの取組み
●秋山千登世氏/早稲田大学大学院人間科学研究科、一般社団法人食道がんサバイバーズシェアリングス
「食道がん術後における早期ダンピング症状とQOLの関連」
ーアンケート調査による検討一
●白川靖博先生/広島市立広島市民病院外科
「変わリゆく食道がん治療における」
われわれ医療者のあるべき姿を考える









コメント